From Paper to Space
― 描いた模様が空間になる ―
イラストレーターのMEIKOさん、バッグデザイナーのMIDORIさん、インテリアデザイナーの妻と建築家の私。
それぞれ異なる分野で活動する4人が講師となり、子どもたちに向けた「英語 × アート × 空間」のワークショップを開催しました。
まずは、自由に絵を描く。
子どもたちが描いたアートをパターンデザインにして、オリジナルの壁紙をつくる。
その壁紙を使って、ペーパークラフト模型で空間づくり。 壁の色、床の素材を選び、窓を開け、家具を置いていく。
一人ひとりの感性から、それぞれ違った空間ができあがりました。
完成したあとは、自分がどんな空間をつくったのか、みんなの前で英語を交えながらスピーチ。
さらに、自分たちがつくったパターンデザインをCG空間にも取り込み、模型からよりリアルな空間へ。
自分の描いた絵が壁紙になり、空間になっていく過程を体験してもらいました。
描くこと。
選ぶこと。
空間をつくること。
そして、自分の考えを言葉にして伝えること。
今回の体験が、子どもたちにとって、アートやデザイン、建築や空間に興味を持つ小さなきっかけになればうれしいです。
【講師】
MEIKO /MIDORI /TOMOKO /HIRO(hiro nakata atelier)
― 描いた模様が空間になる ―
イラストレーターのMEIKOさん、バッグデザイナーのMIDORIさん、インテリアデザイナーの妻と建築家の私。
それぞれ異なる分野で活動する4人が講師となり、子どもたちに向けた「英語 × アート × 空間」のワークショップを開催しました。
まずは、自由に絵を描く。
子どもたちが描いたアートをパターンデザインにして、オリジナルの壁紙をつくる。
その壁紙を使って、ペーパークラフト模型で空間づくり。 壁の色、床の素材を選び、窓を開け、家具を置いていく。
一人ひとりの感性から、それぞれ違った空間ができあがりました。
完成したあとは、自分がどんな空間をつくったのか、みんなの前で英語を交えながらスピーチ。
さらに、自分たちがつくったパターンデザインをCG空間にも取り込み、模型からよりリアルな空間へ。
自分の描いた絵が壁紙になり、空間になっていく過程を体験してもらいました。
描くこと。
選ぶこと。
空間をつくること。
そして、自分の考えを言葉にして伝えること。
今回の体験が、子どもたちにとって、アートやデザイン、建築や空間に興味を持つ小さなきっかけになればうれしいです。
【講師】
MEIKO /MIDORI /TOMOKO /HIRO(hiro nakata atelier)



















